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5月8日付けブログにも書いたように、今いろいろなことが同時進行していて、パニック一歩手前。ときどきフリーズを起こしそうな状態ですが、なんとか日々過ごしています。 世の中の人に比べて、キャパシティー足りないのかなぁと悩んでいるのですが、人間は二兎までは追うことが出来ても、それ以上は無理という記事も読んだことがあるので、時間で区切って、頭切り替えながらやってゆくしかないのかなぁと思っています。 このところもう一度、地域の多様性に立ち返って、情報アンテナを張っていたところ、ダイバーシティという言葉に出会いました。 直接のきっかけは、NPO法人参画プラネットのメールマガジンに「田村太郎(ダイバーシティ研究所代表)氏」の名前を見つけたことです。 石川県のたぶんかネット加賀がどうして名古屋市の男女共同参画NPOのメールマガジンを読んでいるかといえば、話は長くなります。もう2年以上前になるかもしれません。金沢大学が七尾市で行った、協働に関するパネルディスカッションに参加したときのパネリスト、つながれっとNAGOYAのS女史との出会いから、メールマガジンを受け取るようになりました。毎回頂くたびに元気や情報を頂戴しているメルマガです。 田村氏は、多文化共生の世界ではとても知られたお方。で、ダイバーシティ研究所代表と書いてある。だけどダイバーシティって何? ダイバーシティ研究所のHPhttp://www.diversityjapan.jp/を読むと、現在悩んでいることへに答えてくれるかもしれないことが次々に出てきます。日本財団のCampanの名前も出てきます。 宝の箱を前にして、鍵が見つからない状態。鍵はもちろん「ダイバーシティ」という用語です。私にとっては、ダイバー=ダイビングをする人、潜水士、シティ=city、都市しか浮かばなかったのです。それが、diversity=多様性だったとは!フランス語でも多様性=diversitéなので、アルファベットだったらすぐに解ったのに。。。あ~あ、発音だけでカタカナにしないでぇ~。多様性だったらダメなんでしょうか。 今夜は、多様性、diversity、diversitéに取組むことになりそうです。
by tabunka-net
| 2010-05-10 17:21
| 多文化共生・国際交流
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