|
お願い
メンバーになったのにメールが届かない方へ たぶんかネット加賀事務局0761-72-5350まで、ご連絡いただけるようお願いいたします。もしくは、コメントに非公開でメッセージを残してください。こちらからご連絡させていただきます。 申し訳ございません。お手数おかけいたしますがよろしくお願いいたします。 最新の記事
カテゴリ
たぶんかネット加賀事業
年間事業一覧 随時更新!情報カレンダー 多文化共生・国際交流 ことばを学ぶ 国際理解 ネットワーク 海外情報 Q&A よくある質問 使えるWeb情報 震災から学ぶこと ゆび指しコミュニケーション 気になる本・映画など 国際交流がただの交流になる日 ひとりごと 蘇梁館 タグ
イベント(158)
地域づくり・観光(126) ネットワーク(112) 多文化共生(73) 国際交流(64) 講演・研究・勉強会(62) 多言語!情報(54) Mundo Monde 倶楽部(42) 使えるWeb情報(39) フランス(38) 蘇梁館(35) ENGLISH(21) 中文(17) 日本語教室(16) 国際交流は交流だ(14) 事務局(9) JICA青年海外協力隊(8) Português(8) FRANCAIS(8) 한국어(5) Please check here!
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
元たぶんかネット加賀の公式ブログ、そして現在、たぶんかネット加賀スタッフルロワ東出康江のブログに訪れていただきありがとうございます。 たぶんかネット加賀の公式ホームページをごらんになりたい方は、下記へどうぞ。 http://www.tabunkanet.com/ そして、私のブログもボチボチ更新していますので下にスクロールしてご覧ください。また、過去のたぶんかネット加賀の記憶もこのブログにそのままおいてあります。これからもよろしくお願いします。
ここのところ、ブログが滞っていて、ごめんなさい。実は、今年度より、加賀市商工会議所青年部(通称:YEG)に入会し、そちらに裂かれる時間が多くなっています。 このところの野暮用は、このイベントのため。 ![]() ●開催日時 2011年7月31日(日)10:00~15:00 ●開催場所 JR加賀温泉駅前広場 加賀のかがやきグルメと特産品が勢揃い!ビアガーデンや足湯も楽しめます☆ ということで、詳細は、加賀のかがやきプロジェクトHPhttp://www.kagayaki-kaga.com/event/index.htmlへ たぶんかネット加賀のたぶんかカフェも、加賀白山おったから塾と隣どおしで出店させていただきます。 当日は、たぶんかネット加賀の日本語教室がバッティングしていて、残念ながらたぶんかカフェへは多くのメンバーが出席できません。 でも、でも、でも…今回は、メティサージュさんのパンが販売できます。ことしは、イベントが軒並み日曜日となり、日曜定休のメティサージュさんのパンを販売できなかったのですが、今回は特別!に定休日にも関わらず、パンを焼いていただけることになりました。 お昼過ぎからは、メティサージュさんや、フランス人メンバーも、たぶんかカフェブースにいる予定です。パン以外には、ワインとタパスを販売予定です。 では、7月31日に加賀温泉駅前でお待ちしていま~す。 加賀のかがやきイベント2011秘話 # by tabunka-net | 2011-07-30 01:10
あす、2011年7月23日(土)11:30~19:30、金沢市役所前広場にて「インターナショナルフェスタ」がおこなわれます。 ![]() 主催は、金沢青年会議所 国際みらい塾。 昨日、粟津温泉のメティサージュさんでも、フライヤー見かけました。今年は、2回目?だとか。 日本人学生と留学生が一緒に作り上げるフェスタ。いいですね。いっしょに何か作り上げることが一番つながりをつくることができるから・・・。 最初、金沢市国際交流協会が主催する、「金沢国際交流まつり」が、開催時期をかえたのか?と思ってしまいましたが違ったようです。 7月が、金沢青年会議所国際みらい塾が主催する「インターナショナルフェスタ」 8月が、北国新聞が主催する「ジャパンテント」。小松市はその期間に「リトル・ワールド・イン・コマツ」が開催されますね。 9月は、何かあったかな? 10月は、通常、金沢市国際交流財団が主催する「国際交流まつり」があって・・・(今年はどうなのかな?) 11月は、石川県国際交流協会が主催する「多文化が共生する県民フェスタ」(今年は、10月30日開催と、どこかで聞いたような気がします) すごいな金沢。毎月、国際交流、多文化共生のイベントがおこなわれている・・・。み~んなつながって、協力できると、すごい力になるでしょうねっ。
昨日のブログにつづき、今日は、6月21日のブログでお伝えした「ランドオペレーターの可能性と課題」~講演会と意見交換会~の感想です。 会場は、金沢駅近くの、キャッスルイン金沢。ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。大震災の後、民間ができることを・・・と、被災者の受入をしてくださったホテルです。 そして、キャッスルイン金沢さんは、ゲストハウスも併設されているのです。金沢ゲストハウスhttp://www.castle-inn.co.jp/guesthouse/index.html 会場には、直前まで開催されていた、第24回地方シンクタンクフォーラム「観光が地域に果たす役割」~東日本大震災を機にグローバルインバウンドと着地型観光の両極から考える~、からいらっしゃった方もお見かけしました。 第1部 講演会 ①講演「ランドオペレーターの可能性と課題」 石川ツーリズム研究会会長、キャッスルイン金沢 取締役営業部長 藤橋由希子氏 旅行業(特に団体旅行)のインバウンド(外国人の日本への誘客)やアウトバウンド(日本人の外国旅行)に欠かせないはずのランドオペレーターとは何か、その役割は?そして日本ではどうして育っていないのか?誰が日本ではランドオペレーターにふさわしいのか?などについて、とてもわかりやすくお話いただきました。 期待されているのは、外国人住民の力。私はそう感じました。欧米からの観光客は、個人旅行が多くなってきましたが、アジアではまだまだ日本への旅行は、旅行会社頼みでしょう。特に日本がこれから力を入れざるを得ない中国は、日本が海外旅行への道を歩んだ、その道を通ってゆくのでしょう。 有能なランドオペレーターの有無によって、旅行先が変わるようです。海外からの日本誘客の場合、まずライバルになるのは、アジアの近隣諸国。同じ日本、同じ地方、同じ県、同じ市で争っている場合ではないと思うのは私1人ではないはず。もしかしたら、外国人誘客を通してでしか一緒に動けないこともあるのかもしれません。外国人から見れば、小さな点の中で争っているそんな地域に伸びる要素はないのではないでしょうか。 ②研究会委員意見発表 ・「金沢大学の留学生による石川県の観光モニターツアー概要」 金沢大学地域連携推進センター長 教授 神谷浩夫氏 「インバウンドツーリズムの拡大が地元にとって課題であるので、留学生によるモニターツアーを実践することで、石川県の観光地の魅力を再発見してもらい、改善主べき店を摘出する」ねらいで、金沢大学が、2008・9・10年度に行った、留学生によるモニターツアーの概要報告。 なんと、記念すべき1回目は、加賀市だったのでした。その時、私は、たぶんかネット加賀の事務局だったので、ベタで参加。加賀市観光協会さんや、加賀市観光商工課さんが協力してくださり、立派な報告書もできたのに・・・生かしきれていないことを再確認。あ~もったいない。報告書、たぶんかネット加賀にもありますので、加賀市のみなさま、ぜひ生かしてください。おねがいします。 また、金沢大学地域連携センターは、金沢大学の地域連携・社会貢献のプラットホームです。もっともっと、地域と大学が連携すればいいと思います。金沢や金沢近郊には他にも大学があります。金沢の大学というより、石川県の大学というおもいでいてくださるともっと嬉しいと、加賀市に住む個人としては思います。 じつは私、2009年から金沢大学の地域研究員に任命されています。金沢大学との連携を考えている方ご連絡ください。地域連携センターとおつなぎいたします。 ・「兼六園観光協会、兼六園観光案内所の活動をとおして」 兼六園観光協会理事、㈱見城亭 代表取締役社長 馬場康行氏 金沢での旅行者との実際の交流を通しながら見えてきた、旅行者の本音やニーズを交え、旅行者の満足度を上げる方法を提案いただきました。旅行者が思っている以上の旅になったとき、満足度は上がる。 旅行者も多種多様であるならば、提案者も多種多様であっていい。みんなが旅行者になる可能性があるのなら、みんなが旅行者誘客や受入の提案ができるはずです。旅行業者だけが旅行を考える時代は終わったのだと感じました。 第2部 意見交換会:食事をしながらの意見交換会 参加者の一部が参加した意見交換会。午後1時からずっと金沢の予定だったので参加しました。主催の協同組合アドビジネスセンターの担当者の方々ともお話できて、とても楽しかったです。いくらSNSが発達していても顔を合わせてお話できる機会はとても大切だなぁと改めて感じました。 以上、7月1日に行われた、2つの観光関係フォーラム。個人的に感じたのは、私にできることを、私の責任でやろうということでした。私の場合、それはフランス関係だと思います。この7月1日は、個人的にもちょっとした節目の日でした。 それは、南仏プロヴァンス・アルピーユのシャンブルドット(B&B)、メゾンドット(民宿)「La Risouleto[ラ・リズレット]」の記事が、フィガロジャポンオフィシャルサイト madame FIGARO.jp http://madamefigaro.jp/ の「コラム」 → 「ホテルへBon Voyage by せきねきょうこ」 → 『南フランスの豊饒な土地に大感激 美しい田舎暮らしに乾杯! 「La risouleto(ラ・リズレット)」エギエール/フランス』 に紹介されたからです。 それがどうして、私と関係があるのか・・・。興味のある方は、上記コラムをお読みください。
6月27日のブログでお伝えした、7月1日に開催された地方シンクタンクフォーラム「観光が地域に果たす役割」に出席しました。 このフォーラムは、山代温泉の湯の曲輪(ゆのがわ)にある、老舗旅館のあらやさんから、ご紹介をいただき出席いたしました。 実は、加賀市はインバウンド(外国人観光客誘客)には早いなどの声をたくさん聞き、インバウンドや観光から少し離れたほうがいいのかな?もしかしたら、私が邪魔にされてる?と若干被害妄想を持ちつつある時だったので、あらやさんからご連絡をいただかなければ出席しなかったかも知れません。 このフォーラムが本当によかった。観光だけでもなく、地域づくりだけでもなく、インバウンドだけでもなく、その3つが組み合わされ、プラスアルファがありました。そして、漠然と感じていた考えに道筋をつけてくれるような、といえばいいのでしょうか。 忘れないうちに、何か書き留めておかなければと思ったので、ここに感想を書きたいと思います。 1.基調講演:「これからのインバウンド戦略」首都大学東京 都市環境学部自然・文化ツーリズムコース(前観光庁長官) 教授 本保芳明氏 国としての観光の視点で語っていただいた基調講演。2002年までの(国際)観光軽視時代から、2003~2010年の観光立国体制概成をへ、現在、新しい局面を迎えていること。そして、大震災の影響。 観光立国推進基本計画の達成状況から見えてきた、内外を問わず観光や旅行が抱えている現在の問題。その中には、若者の旅行離れをはじめとする旅行者の減少、振興へむけての有給休暇取得推進など。 そして、インバウンド戦略のマーケティングについて、いろいろな局面から語られました。 個人的に感じたのは、その比較にフランスがかなり取り上げられること。休暇取得、政府観光局比較、航空企業ランキングなど、フランスがその上位にあるものがたくさんあります。当たり前といえば当たり前。フランスは世界一の観光立国なのですから・・・。おまけに世界遺産を制定するユネスコの本部はパリです。 ここ何年間、かなり観光関係のフォーラムに出席しているのですが、その割りにフランスについて話されることがあまり多くないな・・・という気がするのです。英語圏の扱いのほうが多いような気がするのは気のせいでしょうか。それとも、思っている以上に日本の人はフランスアレルギーがあるのかな?ヨーロッパについてもあまり語られない気がします。アメリカより日本はかなり根強いのかも・・・しれません。(個人的な漠然とした感想なのであしからず) 2.特別講演:「最新の観光宿泊動向 と 今、地域ができる事」株式会社リクル-ト 旅行カンパニ- じゃらんリサーチセンター センター長 沢登次彦氏 これが、とにかく面白かった(興味深かった)です。じゃらんリサーチセンターで研究した、定量から見る観光宿泊実態と、定性から見る観光宿泊実態。そして、今後の地域活性のヒントとしての観光マーケティング。 分析、予測が面白い。独自の視点、切り口。しかも説得力がある。北陸や石川県へのヒントもいっぱいで、お腹いっぱい食べさせてもらったのに、もっと食べたい感じでした。お土産に「じゃら泊調査2010」の富山、石川、福井の各県版と、じゃらんリサーチセンターの研究成果報告誌「とーりまかし」の2010年9月号までちょうだいしてしまいました。 このお話は、9月5~16日までの、金沢大学地域創造学類、地域づくりインターンシップの加賀市受入に参考になるアイディアがいっぱいでもありました。 3.パネルディスカッション:「我が国の地方における観光交流客受入の展望と課題」 第1パネル:「地域の魅力をどう売り込むか~着地型旅行商品の販売戦略を考える~」 加賀市観光交流機構 事務局長 岡田基義氏 加賀市観光協会が、加賀市観光交流機構となったのは、もはや観光産業関係者だけでは加賀市の観光を語れないから。加賀市関係者も多い中、耳の痛い話も少し織り交ぜながら、これからの加賀市の観光プラットホームになり、加賀市の人、モノ、ことをつなぐ、加賀市観光交流協会。 期待しています。インバウンドと外国人観光客もそのうち動かなければいけなくなります。種まきはいまのうちに。その際、地域在住外国人もお忘れずに~。 第2パネル:「グローバルインバウンドと日本ブランド」 マゼランリゾートアンドトラスト代表取締役 朽木浩志氏(The Real Japanいしかわプロジェクト推進協議会初代代表) 石川県のラグジュアリーインバウンドを促進する「The Real Japanいしかわプロジェクト推進協議会」。ラグジュアリー=富裕層=お金持ちではなく、「本物や本質を訴求する層」ではという話も出ました。だったら、The Real Japanではなく、とくに石川県のばあい、The Authentic Japanではないかという気がするのですがいかがでしょう? 全体討議:「地方シンクタンクに何ができるか~今回のテーマを踏まえて~」 このパネルディスカッションは、株式会社アスリック代表取締役 濱 博一氏が、コーディネーターでした。このフォーラム全体が濱氏のコーディネーションでは?と感じながら、話題を元に、マインドマップを共有するところが面白かったです。時間が足りなさそうだったのがもったいなかったな~。 能登乃國ゆするぎ塾塾長 大湯 章吉氏の、アメリカから300人?を能登の農家スティさせた話、その後、和倉温泉加賀屋での大宴会体験など、その前向きな外国人受入は、もっと加賀市の人たちに聞いて欲しいと思いました。 能登の人たちは、パワーがあります。そして、まとまっている、もしくは情報共有できているような感じがします。いろんな業種や団体や個人がつながると、いっそうパワーアップすると思うのですが、そこを妨げるものはなんでしょう。そして、そこを克服していくのはなんでしょう。ミッションの共有にヒントがあるように思えてなりません。 4.ご報告:「東日本大震災~災害の状況と復興のあり方について~」財団法人東北活性化研究センター専務理事 関口 哲雄氏 最後は、東日本大震災の状況や、今後の復興に向けたお話。この大震災から考えさせられたことは多く、人々の価値観も変わったと思っています。山代温泉にすんでいる私には、日常生活で感じられることはあまりないけれど、twitterではヒシと感じます。その価値観の変化は、今後の観光にも大きな影響を与えるでしょう。 一方、この報告によって、また自分自身に何ができるかを深く考えさせれれました。 観光に関して、私はその道のプロではないし、たぶんかネット加賀の事務局もやっていない今、インバウンドに関して、特に東アジアのマーケットに対しても、何もできることがありません。地域づくりに関しても、なんにもないのが今の私です。 祖父がはじめた山代温泉の全館20室にもみたない旅館に16歳まで育ち、調理場で板場さんに日本料理の話を聞き、宿泊客の下駄の音を聞きながら眠りに着きました。遊ぶ場所は、湯の曲輪、薬汪院温泉寺、服部神社、萬松園、専光寺。祖父の旅館はもとより、親戚2件の旅館も今はありません。 東京で、広告代理店に勤務し、マーケティングをかじっていたことにも関係があるのかもしれません。2006年までのフランス滞在中は、日本を扱った観光ガイドに、金沢や石川を扱ったものはありませんでした。加賀市はいまでも扱われていません。 そんなこんなで、関心を持たなくていいといわれても、どうしても気になる地域の観光。これからも、きっとこっそり気にしていくのだと思います。あんまり長くなったので、「ランドオペレーターの方の感想はまた後日・・・。
ぎりぎりのお伝えなので申し訳ありません。参加締切に間に合うといいのですが・・・。 6月21日のブログでお伝えした、「ランドオペレーターの可能性と課題」~講演会と意見交換会~ http://tabunkanet.exblog.jp/16498833/ の直前に、もう1つ、フォーラムがあることを知りました。 地方シンクタンクフォーラム テーマ:「観光が地域に果たす役割」 日時:平成22年7月1日(金)13:00~17:30 場所:ANAクラウンプラザホテル金沢「鳳」(3階) 主催:地方シンクタンク協議会 http://www.think-t.gr.jp/ 詳細は、地方シンクタンク協議会HPのこちらからhttp://bit.ly/lbaCV2 ちょっと、プログラムをご紹介しておくと、 基調講演:「インバウンド政策と地域ブランディング(仮題)」 首都大学東京教授・前観光庁長官 本保芳明氏 特別講演:「最新の観光宿泊動向と今、地域ができる事」 株式会社リクル-ト 旅行カンパニ- じゃらんリサーチセンター センター長 沢登次彦氏 パネルディスカッション:「我が国の地方における観光交流客受入の展望と課題」 第一パネル:「地域の魅力をどう売り込むか~着地型旅行商品の販売戦略を考える~」 パネリスト:上記 沢登次彦氏 加賀市観光交流機構 事務局長 岡田基義氏 第二パネル:「グローバルインバウンドと日本ブランド」 パネリスト:上記 本保 芳明氏 マゼランリゾートアンドトラスト代表取締役 朽木浩志氏 (The Real Japanいしかわプロジェクト推進協議会初代代表) コーディネーター:株式会社アスリック 代表取締役 濱 博一氏 全体討議:「地方シンクタンクに何ができるか ~今回のテーマを踏まえて~」 ご報告:「東北地方太平洋沖地震-復興に向けた提言」について 財団法人東北活性化研究センター で、ございます。うわ~盛りだくさん。観光に携わるひとだけでなく、地域づくりに関係している人が対象なのかな?とも思えます。 たぶんかネット加賀がお世話になったかたも出演されます。パネリストの加賀市観光交流機構の岡田さん、いつもお世話になっています。また、コーディネーターの濱さんは、昨年の円陣でお世話になりました。 そして・・・、地方シンクタンク協会HPの機関誌の欄をみてビックリ!したのですが、なんと!多文化共生をテーマにしたものがいくつもあるのです。 特に、No.82「地域経営を考える~多文化共生」なんて、そのまんま!No.86「グローバリゼーションと地域活性化 “観光+α”への取組み」は、オンパクが紹介され、その中に、多文化共生のことばが出てきます。 やっぱり、多文化共生と地域づくりと観光は関係があるんだ!と、自分なりに納得できたのは、とても嬉しい出来事でした。 6月30日締切の翻訳の仕事は、まだ終わっていませんが、少し先が見えてきました。 7月1日は、午後1時から5時半まで、このフォーラム。6時から9時までは、ランドオペレータの講演会と意見交換会。ちょっと思うことがあり、観光からは離れたほうがいいのかなぁ、と思っていたのですが、やっぱり、気になることは気になるんだ!と開き直って、出席することにしま~す。
協同組合アドビジネスセンターさんから、お知らせをいただきました。 ![]() 「com-ishikawa.jp http://com-ishikawa.jp 」は、「石川県在住の外国人の参加者が海外向けに石川県の地域情報や観光地の紹介をしているブログサイトです。」と、ご紹介にあります。ぜひ、訪れてみてください。 今、石川県在住の外国人がつながろう!世界に発信しよう!などの動きが加速しているように感じます。 他にも、外国人が活躍する石川県の情報のWebがあります。 eye on Kanazawa http://www.eyeon.jp/ 英語で金沢や石川の情報を!eye on は、タブロイド版の紙媒体もあります。たしかに現地では紙媒体がありがたい。その辺の旅人のこころにもしっかり寄り添ってくれています。 *facebookページは、「eye on KANAZAWA」 Experience Kanazawa http://experience-kanazawa.com/ 現在は、英語のみですが、今後、フランス語、ハングル、繁体文字での情報発信も予定されています。観光、文化、イベント、体験、食、宿泊、ショッピングなどの情報が。。。石川県の飲食店、宿泊施設、商店は掲載の登録(無料)ができます。多くの登録があればあるほど、石川のおもてなしのこころが感じられるでしょう。ご関係者のみなさま、ぜひご登録を! *facebookページは、「外国人旅行客おもてなし推進会」 "U-air"多言語交流サイト http://www.facebook.com/uairadio 「多言語で見る、聴く、話す」の多言語交流サイト"U-air" 6月20日にオープンしたばかり! 今までは、日本人が考えたものを外国語に訳して情報発信がほとんどでした。上記の活動は、外国人が直接情報発信するという点で共通性があるのです。在住外国人の活躍の場が、広がっていることを実感します。もっともっと、地域のフィールドで、日本人も外国人もなく活躍できる石川県がすすんでいくことを願っています。
ランドオペレーターの可能性と課題をテーマとした、講演会と意見交換会が7月1日(金)に開催されます。 詳細は、下記にありますが、関係者には、たぶんかネット加賀とも関係のある方が・・・。これは、ほおっておけません! 石川ツーリズム研究会の会長であり、震災者の受入を民間で行ったキャッスルイン金沢の取締役営業部長であり、昨年開催した、いしかわ地域づくり「円陣」で、たぶんかネット加賀が担当した分科会にも参加してくださった、藤橋由希子のお名前が講演者に。。。 ちなみに、石川ツーリズム研究会は、加賀市出身の北海道大学観光学高等研究センターの敷田麻実教授や、加賀市観光交流機構のOさんも関係されていたはずです。 研究会委員意見発表では、2007年から金沢大学地域創造学類のインターンシップでお世話になっている、神谷浩夫教授が。。。 それで、この講演会、意見交換会の事務局となられている、協同組合アドビジネスセンターのT氏は、神谷先生のご紹介で知り合いました。お会いした初日に、日本、石川県におけるランドオペレーターについて語っていらっしゃったお姿が目に浮かびます。 そんな、こんなの、石川県の観光、外国人誘客を話題にしたこの講演会。やっぱり、参加するしかないですよね~。(6月30日締切の翻訳があるのです。がんばらんとぉ~いかんね~) 「ランドオペレーターの可能性と課題」~講演会と意見交換会~ 日時:平成23年7月1日金曜日 18:00~21:00 場所:キャッスルイン金沢 http://www.castle-inn.co.jp/ 住所:金沢市此花町10-17 電話:(076)223-6300 詳細は・・・
助成金情報が、2つ入ってきましたので、お知らせします。 我(和)がまちづくり (財)いしかわまちづくり技術センター “元気な住民と元気なまち”をつくりだすための、風土・食・伝統をテーマとした継続的なまちづくり活動に、活動費用の2/3(上限50万円)を補助 詳細は、http://www.machisen.jp/machi/wagamachi.php 平成23年度石川県地域連携促進事業 石川県 県民交流課 目的:全国でも有数の高等教育機関集積地である本県の特性を活かし、学生や研究者の力を地域の活性化につなげていくため、高等教育機関と地方自治体、その他市民や企業などとの協働による事業を実施することにより、課題の解決などを図る取組みを通じて、高等教育機関と地域との協働のネットワークづくりを促進し、NPO等の活動基盤の拡大につなげる。 詳細は、http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kenmin/npo/110610newnpo.html 以上、2本でした。そのほか、NPO法人向けの助成金情報は、いしかわ市民活動ネットワーキングセンター(通称:i-ねっと) http://inetnpo.com/index.html の「全国民間助成金情報」にもあります。(i-ねっとさん、いつもありがとうございます)
フランスは、夫の母国で、息子は日本とフランスの2つの母国を持っている、そして、私が自分から望んで8年暮らした国。。。 現在、日本に住んでいるけど、フランスは切っても切り離せない国。そんなわけで、地域のフランス関係団体への情報には、いつもアンテナ立てている私。 7月は、7月14日がフランス革命記念日のため、フランス関係イベントが多いのです。 金沢日仏協会 http://www2.spacelan.ne.jp/~nitihutuka/ では・・・ 6月21日(火) 18:30~21:00 @21世紀美術館内レストラン・フュージョン21 サロン・フランセ「ブルゴーニュとその宝」 話し手:Jean-Christophe TERRILLON & Alexandre LEROI CORTOT 会費:¥2,000(ワンドリンクと軽食) 7月2日(土) 16:30~20:30 @金沢白鳥路ホテル 金澤巴里祭 テーマ:フランス映画 会費:¥7,000(映画、講演、宴食、シャンソン) 詳細や申込については、主催の金沢日仏協会へメールを送られることをお薦めします。 福井日仏協会 http://fukui-france.seesaa.net/ 7月9日(土)15:30分~17:00 @アオッサ6階602号室 フランス文化講座 「中世が息づく町シャルトルに暮らして。~シャルトル大聖堂とステンドグラス~」 参加費:(会員)無料 (非会員)500円 7月9日(土)18:00分~20:30 パリ祭の夕べ~フレンチポップスでLet’s dance!~ 会場:Sala *フレンチポップスって? たぶんこう~ゆ~ので踊るんだと・・・ Claude François - Alexandrie, Alexandra http://youtu.be/waTF010zFl4 Début de soirée - Nuit de folie http://youtu.be/eVskM4P2SFQ Zaz - Je veux http://youtu.be/eeBu_tJIp_k いいなぁ~ 詳細や申込については、上記、福井日仏協会HPへ。 以上、加賀市から遠くない、フレンチ情報でした~。 おっと、忘れるところでした。アレクサンドルのピアノ弾き情報も・・・ 7月16日(土)20:30~21:30 @山代温泉はづちを楽堂 寿座 湯の曲輪音楽会 入場:無料 7月24日(日)10:00~12:00 @竹の浦館 気軽なバックグランドミュージック演奏 詳細は、近日発表? みなさまにお会いできることを楽しみ♪にしています。
昨日、加賀市立金明小学校の3年生、親子学年行事に、「本場中国の餃子づくり」がありました。中国出身住民2名がイニシアティヴをとり、イベントは大成功。 スタッフで加わった私も、ムンドモンドくらぶ*の経験を生かし、スタッフが協力することができました。 (*2009年より、たぶんかネット加賀が行っている、こどもの国際理解活動の名称) イベント終了後、中国人スタッフからも電話がかかってきて、 「また経験つませてもらったから、今度はもっとかんばるわ!また、声かけてね。」 と、何よりもうれしいことばをもらいました。 もう、彼女は私にとって、中国出身のXXさんではなく、単なる友人のXXさんです。国際交流をはじめ市民活動をしていて感じることなのですが、 初対面・・・XX国(日本人であれば企業名)の人 2度目・・・XX国(日本人であれば企業名)のXXさん 3度目以降・・・XXさん(XX国(日本人であれば企業名)の) と、変化してゆきます。SNSがその関係を深くしてくれることもありますが、やはり顔をあわせられる関係は最高です。 今回のイベントでは、他にも、たぶんかネット加賀の関係を再認識できることもあり、感動!な一日でした。 Tags:#Mundo Monde 倶楽部
あるSNSで、「MICE」が話題になっていました。話題の切欠は、Travel Vision の「今こそ注目したいMICE新デスティネーションとしてのカナダ」 ちなみに、MICEとは、「Meeting(会議・研修・セミナー)、Incentive tour(報奨・招待旅行), Convention またはConference(大会・学会・国際会議), Exhibition(展示会)の頭文字をとった造語で、ビジネストラベルの一形態を指す。」出典:JTMツーリズム・マーケティング研究所 http://www.tourism.jp/glossary/alphabet/alphabet148.php そこで、突然思い出したのが、昨夏パリのカフェで撮ったこの写真 ![]() 昨夏、私たちは、勝手に石川を宣伝しようと、Parisで日本好きが来そうな場所に、「eye on kanazawa」 http://www.eyeon.jp/ と、美しきいしかわのフランス語版「Splendeur d'Ishikawa」を持っていきました。 そんなこともあってか、観光にアンテナが向いていたのでしょうね。アレクサンドルに、「康江、あの写真撮っておいて石川の観光関係者に見せるといい」と言われて撮ったのでした。 椅子の右に見えるのは、全て、カナダ政府観光局が用意した、カナダの紹介を兼ねた絵ハガキです。夏のパリは、まさに世界からの観光客であふれかえっていて、一日にいったい何ヶ国語耳にしたの?と指をおれば、両手に余る日もあるくらい。。。 つまり、フランス人だけではなく、世界にカナダの観光をアピールできる場所を、キャンペーンに選んでいるのでした。 ちなみに、この写真を撮ったのは、2010.7.22。8月になると、フランス人の多くはパリから脱出し、パリは観光客しかいない、さびし~い状態となってしまう。。。そのタイミングでも、キャンペーン期間の日取も絶妙!と感じたのを覚えています。
この6月4~5日に、小松市国際交流協会で開催された、「日本の復興は多文化共生から」(文化庁委託事業講師:田村太郎氏)と、実践的研修「ニーズにあった日本語教室をめざして」の講座に、たぶんかネット加賀からも参加したのでその話をさっそく月曜日にうかがってきました。 私自身は、地元山代温泉の一番熱いまつり「菖蒲湯まつり」にてんやわんや+たぶんかカフェの出店もあり、残念ながら、参加できなかったのです。 もちろん、その講座でのお話は、参加したSさんやIさんに聞いていただきたいのですが、その話のなかで私のアンテナにひっかかったのが、大阪府豊中市の取り組み。 「とよなかま」 http://blog.canpan.info/toyonakama/ たぶんかネット加賀が、2009年から行っている「Mundo Monde 倶楽部(ムンドモンドくらぶ)」にも共通するところがあり、今後いろいろ勉強させていただこうと思っています。 こんな風に気になるアンテナを立てると、いろいろ情報が引っかかってきます。そんな中で、もう1つキーワードをみつけました。 「複言語主義」 たぶん、twitterのフォローしているカテゴリーに言語関係があるので、そちらから入ってきたことばだと思います。 複言語主義のすすめ http://www.yoshimuramasa.jp/ plurilingualisme(複言語主義)と比較されるものに、multilinguisme(多言語主義)があります。フランスやEUの教育にも反映するこの思想。今後、個人的なテーマになっていきそうです。 実は上で今後と書いていましたが、たぶんかネット加賀立ち上げのころ、EUのこの論文読んでいたような気がします。このところ、自分でも感じているのですが、1サイクル回ったかな?と。そうだとすれば、一段上に上っていなければいけないのですが、う~ん、疑問です。
石川県の新幹線開業に向けた取組「STEP21」に策定され、いしかわを訪れる外国人誘客に取り組むHP"Experience Kanazawa"。 そのショップページが本日アップしました~。現在、ショップリストは「お土産」「食品」「地元特産」で分類されています。 →http://www.experience-kanazawa.com/shopping/shop.html その他、"Experience Kanazawa"には、宿泊施設、飲食店の無料登録ページもあります。 宿泊施設→http://www.experience-kanazawa.com/accommodation/list.html 飲食店 ・金沢地域→http://www.experience-kanazawa.com/restaurant/list_kanazawa.html ・能登地域→http://www.experience-kanazawa.com/restaurant/list_noto.html ・加賀地域→http://www.experience-kanazawa.com/restaurant/list_kaga.html 外国人もwelcome!なお店は、ぜひご登録(無料)ください。サイトは現在、英語のみですが、今後、韓国語、繁体中文、フランス語にも訳される予定です。
久しぶりのブログ更新です。 震災以来、twitterで情報収集、facebookはプライベートで顔の見える関係、ブログでまとめ、というような感じで使っています。 今日は、facebook経由で、人人网=[人人網(レンレンワァン)]を知りました。中華人民共和国のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)だそうです。Kさんありがとうございます。 人人网・・・中国最大实名制SNS社交网络 http://www.renren.com/ 人人網(レンレンワァン)・・・中華人民共和国のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス) つながりたい気持ちは、どこもおなじなんだなぁと感じました。
平成23年度 事業計画 国際交流事業(サロン、情報、連携) ~多文化共生推進指針に基づき、具体化へ~ 【言語】 ・通訳、翻訳業務 ・日本語学習(交流型日本語教室の企画と実施) ・ワンコイン語学講座(中国語、こども英会話)…毎週土曜日開催 ・大人の実用英会話講座…月4回(月)19:00~20:30、(水)13:30~15:00 ・こどもの国際理解活動「ムンドモンドくらぶ」 【行事】日本人側の視点だけではなく、外国人が主体となった行事も企画する ・文化や料理の交流会 ・たぶんかカフェ ・懇親会 【広報】 ・インターネット上の情報提供の推進 ・在住外国人向け生活情報だよりの企画、発行、配布 ・広報紙(たぶんかネット新聞)の企画、発行、配布 ・外国人のための加賀市生活ガイドブック改定版の広報や配布 ・マスコミュニケーション対策を充実し、無関心者への周知を図る(追加) 【地域づくり】 ・CIRによる外国人住民生活相談窓口の設置と運営 ・地域国際化推進(国際観光都市、企業の海外進出など) ・金沢大学地域創造学類地域づくりインターンシップ受入(平成22年9月) ・地域連携ネットワーク推進(行政、地域組織、企業、NPO、教育機関) 人事 ・加賀市国際化指導員・・・佐々木かずみ ・多文化共生プランナー・・・稲木文彦 ・国際交流員(中国)・・・桜井光子 ・国際交流員(フィリピン)・・・田中ソニビー 蘇梁館管理事業 ・管理従事者(6名) 今年度の計画は、以上です。みなさまの積極的な参加がなにより必要です。ご参加おまちしています。
平成23年5月15日(土)午前10時より、蘇梁館ちかくの大聖寺下屋敷公民館において、たぶんかネット加賀の第3回通常総会が開催されました。 昨年度、ブログでの事業報告もすべて行えなかったこともあるので、ここにご報告いたします。 -平成22年度の事業報告- 加賀市国際化指導員(平成22年6月までルロワ東出、7月より佐々木) ・多文化共生推進指針作成準備(平成23年5月発令予定) ・国際観光都市推進(石川県観光コンシェルジュ資格取得、片山津温泉おもてなし講座開催) ・交流型日本語教室開催準備(地域日本語教室基礎講座終了) ・外国語講座開催準備、運営(平成22年10月より開催) ・外国人相談窓口開設準備(平成23年5月より開設) ・外国人のための加賀市生活ガイドブック(英・韓・中)改定作業(平成23年6月予定) ・地域連携ネットワーク推進(在住外国人子育てサポート、子育て親育ちネットワーク) 加賀市委託事業 ・夜桜散歩(4月)、ジャパンテント(8月)、日本のお正月(1月)、ひなまつり(3月) たぶんかネット加賀独自事業 【言語】 ・外国語自習サロン(英語「ECHO」,韓国語「이야기」)…平成22年6月迄実施 ・ワンコイン語学講座(中国語、こども英会話)…10月より毎週土曜日開催 ・こどもの国際理解活動「ムンドモンドくらぶ」(6回) 【行事】 ・文化や料理の交流会(カードゲーム、ジャパンテント、お月見、筒描、フランス料理・おせち料理、クリスマス・忘年会) ・たぶんかカフェ(時代結婚式フォーラム、山代温泉菖蒲湯まつり、菅生石部神社天神講、(社)日本青年会議所北陸信越地区石川ブロック協議会・いしかわコンファレンス、石川県国際交流協会主催・多文化が共生する県民フェスタ) ・懇親会(総会懇親会、蛍鑑賞BBQ、片山津花火大会、春節懇親会) 【広報】 ・ブログ、ツイッターによる情報提供(ホームページ開設後移行) ・ホームページ作成準備 【地域づくり】 ・加賀市男女共同参画イベント企画協力(4回) ・eye on kanazawa 大聖寺モニターツアー協力(2回) ・金沢大学地域創造学類地域づくりインターンシップ受入(平成22年9月) ・いしかわ地域づくり円陣 分科会担当(平成22年11月) ・NPO大喜利大作戦in加賀(平成22年12月) 蘇梁館管理事業 ・管理従事者(6名) みんなのちからでここまでいろいろ実現することができました。ありがとうございます。
昨日(2011.05.11)付の北国新聞に、「石川県が、インターネット上で簡単に英語・中国語・韓国語のメニューが作成できるシステムの運用を開始」との記事がありました。 でも、HPアドレスが掲載されていない・・・と、消化不良だったので、今日思い切って、石川県庁観光交流局交流政策課に電話しました。 対応して下さった担当の方がとても親切でした。これからも、NPO法人たぶんかネット加賀をよろしくお願いいたします。 「金沢・加賀・能登 石川県の美味を楽しむ Gourmet Ishikawa」 日本語 http://www.gourmet-ishikawa.jp/ English http://www.gourmet-ishikawa.jp/en/ 한국어 http://www.gourmet-ishikawa.jp/ko/ 简体中文 http://www.gourmet-ishikawa.jp/zh-hans/ 繁體中文 http://www.gourmet-ishikawa.jp/zh-hant/ メニューの多言語化には、ユーザー登録を行う必要があります。 多言語化メニューの他にも、日本食の説明を上記4言語で知るページなどもあります。このホームページで石川の食文化を世界に発信!がまた1つ増えました。
ツイッターのお仲間、@tartvf さん(って言わせていただいていいですか?)からいただいた情報です。 内閣官房防災ボランティア連携室 連携プロジェクト「たすけあいジャパン」 できるだけ正確な情報をとどけること。 助けたい気持ちがある人の、ヒントやきっかけになること。 そして、過去にしないこと。いっしょに未来をつくること。 ~HPより、掲載~ 4月26日から英語版ができました。 海外の人から、信頼できる募金先を教えて!と聞かれたり、ボランティアをするにはどうしたらいいの?と聞かれたりしたときにはこのHPを教えてはいかがですか? 日本語 http://tasukeaijapan.jp/ ENGLISH http://english.tasukeaijapan.jp/ この連休には、石川県のJETも釜石へボランティア活動に行きました。日本人、外国人なんてないのです。何かしたいと思っている人は距離や人種の関係なくたくさんいることを実感しています。
東北地方太平洋沖地震多言語支援センター終了にともなって、多言語情報の提供をツイッターでおねがいしたところさっそく情報を頂戴いたしました。 @Airijapanさん、@tartvfさん、@yasushimizuさん、ありがとうございます。 多言語災害情報ツィートまとめサイト http://p.diim.jp/ informations sur le séisme Sendai en français フランス語情報は、#jishin_f 「7ヶ国語こども救急ガイド」山梨県国際交流協会 http://bit.ly/gW2dw8 東京外国語大学多言語災害情報支援サイト http://j.mp/dGzNyj 防災ガイド:埼玉県警が外国人向け、6カ国語に翻訳 via 埼玉 〔毎日jp(毎日新聞)〕 http://ow.ly/4AWMj 埼玉県警 http://www.police.pref.saitama.lg.jp/kenkei/ 地震の被害を軽減させるヒントとチェックシート http://www.police.pref.saitama.lg.jp/kenkei/osirase/sinsai/foreign%20languages.htm 指さし会話カードを作成 聴覚障害者ら救急で 小山市消防本部 via〔下野新聞SOON〕 http://ow.ly/4BwIu 外国人を救急搬送する際の活用も想定しているとのこと。(英語、中国語、韓国語、ポルトガル語を併記) 多文化共生センターきょうとに東日本大地震の被災者に関する医療通訳支援サイト http://sites.google.com/site/tabunkakyouto/ 「震災で大切な人を亡くした方」への被災県の相談窓口や支援策情報をまとめたHP PC版: http://bit.ly/jV5Goa 携帯版: http://bit.ly/ixmFs4 日本の復興を多言語で世界に発信するオピニオンサイト http://japanecho.net/jp/ 現在、日、英、中 とりあえず、情報羅列いたしました。
東北地方太平洋沖地震多言語支援センター http://eqinfojp.net/ が、2011年4月28日をもって、情報提供業務及びホットライン業務を終了しました。ホームページはしばらく継続するそうですが、内容の更新はないようです。 震災の日からツイッターをつうじて、多言語での震災情報を集めていた私も、このニュースに一息、緊急の支援が終わったことを感じました。まず、このセンターが立ち上がった時、原発の情報を外国人住民が欲しがっていたこと、そんなことが思い出されます。 このセンターに関わられたたくさんのかたがたにあらためてたくさんの感謝を感じます。 このセンターでの多言語情報提供は終わりましたが、これからも震災を起源とした多言語情報がどこかで必要なはずです。とくに、原発情報に関しては、今も外国人の一番の関心ごとです。 facebookでは、「EARTHQUAKE INFO for ENGLISH SPEAKERS in Japan 日本語がわからない方々のための英語の地震情報」ページがあり、こちらでは今でも主に英語での地震や原発情報が更新されています。リンクは下記の通りです。 http://www.facebook.com/home.php?sk=group_140363246028731 英語の方が分かりやすい外国人住民につたえてください。但し、同時に「EARTHQUAKE INFO for ENGLISH SPEAKERS in Japan 日本語がわからない方々のための英語の地震情報」ページは、正式な情報ばかりではありません。自分で情報を判断できる方にしかお薦めできません。このページからの情報では必ず自分でご判断いただけるようお願いいたします。
価値観をかえる 消費社会の次にくるもの ものではないもの +前回あげたキーワード コミュニティー・地縁 土地・ふるさと 人口集中と過疎と原発推進と消費電力 どうして東京に人口が集中しなければいけないのか 新しい価値観 レスポンサビリティー・責任・日本流の仕事のやり方
「ふんばろう東日本支援プロジェクト」→http://p.tl/e2lZ の西條剛央氏のツイッター気になったことをまとめてみました。トゥギャルっていうんですか?でもどうやって作るのかも、見るのかもわからないから、ここにまとめてみます。 西條剛央氏については、 西條剛央のブログ http://plaza.rakuten.co.jp/saijotakeo0725/ 西條剛央のツイッター twitter.com/saijotakeo ふんばろう東日本支援プロジェクトのツイッター twitter.com/fjm2011 などなどをご覧ください。 以下は、西條さんの関係の、私がまとめてリツイートした気になったツイートを集めたものです。 2011年4月18日中心です。 このブログに掲載することで、西條剛央さんをはじめ、いろいろな方にご迷惑をおかけすることは本意ではないので、ご迷惑をおかけすることがあればすぐに、ご連絡ください。削除させていただきます。 /////////////// @saijotakeo 「たすけあいジャパン」の佐藤さんからもお話をいただきました。官とつながりがある点、現地(仙台市)でのボランティアを機能させるための仕組み作り、NPO同士の連携を勧めている団体とのつながりなど。やはりたすけあいとふんばろうが連携することでかなり補完的に機能しそうです。 @saijotakeo 印象的だったのは自負心の強い一部のボランティア団体同士がいがみあっていたりするという話。自己価値を担保するための「ボランティア」はそこに依存させ、縄張り意識を生み、被災者の支援を妨げることになる。 @saijotakeo あくまでも被災者の支援だけを見つめて、縄張り意識のようなものはゼロにしなければならない。埋没コスト(今まで自分がやってきたことが無駄になる意識)や取引コスト(相手を説得させるための交渉ごと)にエネルギーを割いている暇はない。それでは行政と同じでプロジェクトの機能が損なわれる。 @saijotakeo 「被災者の支援」という目的からぶれることのない人や組織は、効果的な連携が可能になり、お互いの力を何倍にもするだろうし、それがネットワークとなれば何十倍もの力になるだろう。それをただ「被災者の支援」に注がなければならない。 @saijotakeo 顔がみえる支援を。そして縁をつなぐことで継続的な支援を可能にしようというモチーフもある。人間は心をもっている。心は現象だ。正論は理論だ。心の前で正論が意味をなさないことは多い。結果として継続的に支援したくなるには縁をつなぎ、友達になるのが一番だ。 @saijotakeo 顔がみえていて、支援金が被災者に直接行き渡り効果的に使ってもらえる仕組みなら、世界中から支援金を送ってもらうことだってできるだろう。未曾有の複合大震災だ。何十万人という人が家も職も失った。支援金はいくらあっても足りないほどだ。 @saijotakeo 海外から物資を送ってもらうのはハードルが高い(必要なものは送ってもらわなければならないが)。輸送費がかかってしまう。しかしamazonのような仕組みなら海外からでもクリックすれば国内から発送できる。そして支援金も世界中どこからでも送ってもらえる。 @saijotakeo そのためには記事やUstなどを翻訳し、それを海外のYoutubeのファンが多くいる人たちに掲載してもらい、被災地の現状を知ってもらい、「ふんばろう東日本支援プロジェクト」の試みを伝える、ということを早急にする必要がある。 @saijotakeo 御意。やりましょう! RT@GreenTree875 海外の中間所得層や富裕層からコンスタントに募金をしてもらうためのモデルを作るのはどうだろうと。公的機関のがんじがらめ制度と別に、個人からはチャイルドスポンサーのような形で、法人に対してはCRS活動の一環になるような形で。 @MAJOLICAxx5910 @saijotakeo 立ち上げたプロジェクト素晴らしいと思う。他の場所で災害がもし起きたとしてもこのプロジェクト利用で又たくさんの支援ができます。日本に限らず。 @saijotakeo 【拡散希望】@fjm2011 ←これが被災者と支援者をつなぐ「ふんばろう東日本支援プロジェクト」公式Twitterアカウントです。新規の支援物資送ってくださいリストなどが更新された場合など重要なお知らせをしてくれるので関心のある方はフォローしてください。#Fumbaro @PomPon_newf @saijotakeo @GreenTree875 とてもいいアイディアだと思います。 海外在住の日本人で、何か自分に出来る事をと切望している人たちがたくさん居るはずです。 /////////////////// 以上。 災害地から離れていて、現在自分の収入がほとんどない私には、できないことが多いけれど、フランスの家族や友達からは、何かできないか?との問い合わせが直接きます。そこをつなぐことができれば、こんな私にもなにかできるかもしれないと思いました。 また、このつながるための考え方は、いろいろな活動をする上でも、とても役立つと思いました。
3月11日午後2時46分、私は自宅にいて、ある国際交流団体のボランティア活動をしていました。父は目の前でケーブルテレビを観ていて、夫は隣の部屋でフランス語を教えている途中でした。 3時半ごろ、夫が生徒さんの探し物のためにネットを開いたところ、東北で大きな地震があったらしい・・・と私に知らせてきました。生徒さんを送り出した後、テレビを通常のチャンネルに戻したところ、津波の映像が広がっていました。 その日から、全てのことが手につかなくなり、テレビを背にしながらPCを前にツイッターをする日が続きました。それまでもツイッターはいろいろなダイレクトの情報の収集元として使っていたので、とうとうと流れる情報を前に、多言語情報を中心にした、在住外国人に役立つ情報(それはすなわち夫に役立つ情報)を集めてゆきました。 今も、ツイッターの前で費やす時間が続いています。そんな中から得られた情報を自分なりにまとめていくカテゴリをつくりました。 「震災から学ぶこと」
震災から一ヶ月、ずっと活動機能停止状態。 自分のことばが発せない状態。 少しづつはじめようと思うこと。 ・キーワード(羅列→整理) ・集まった情報(整理) そこから、見えてくるものを発展させてゆきます。 ただ、まだそこまでの状態には来ていません。 キーワードとしては・・・ コミュニティー・地縁 土地・ふるさと 人口集中と過疎と原発推進と消費電力 どうして東京に人口が集中しなければいけないのか 新しい価値観 レスポンサビリティー・責任・日本流の仕事のやり方 きっと、海外と比べることで見やすくなる、 わかりやすくなることがある そんな予感だけが今しています。 その前に片付けること片付ける。 今日は絶対。
地域の国際交流・多文化共生・国際理解を推進するNPO法人加賀国際交流会「たぶんかネット加賀」ホームページは現在作成中です。 以前のご案内でこのブログにいらっしゃったかた、なにかの縁でこのブログにいらっしゃったかた、ありがとうございます。 平成22年3月19日午前1時半をもってこのブログを、ルロワ東出康江個人のブログに変えさせていただきます。そして、データの移行が終わり次第早急に、このブログを閉める予定です。 それは、昨年(平成21年)6月いっぱいをもって、私ルロワ東出康江は、NPO法人たぶんかネット加賀の職員を退職し、加賀市国際化指導員ではなくなったことで、たぶんかネット加賀の公式な情報や見解が届きにくくなりブログに反映させることが困難になってきたからです。 なのになぜ続けていたか・・・といえば、たぶんかネット加賀のHPがまだ作成中であったことと、たぶんかネット加賀のメンバーとして続けられることがあると思ったからです。しかし、3月17日にその弊害があらわになるでき事が起こりました。 このまま、このブログをたぶんかネット加賀の名前で続けてゆくことは、多くの関係者にご迷惑をかけることが想像されます。というわけで、応急処置として、このブログを私個人のブログと宣言させていただきます。 いままで、たぶんかネット加賀のブログとして、このブログをよんでいただいたみなさまありがとうございます。個人ブログとしては何らかの形でつづけますのでよろしかったら時々クリックしてください。 たぶんかネット加賀へのお問合せやコメントは、下のComments(_)をクリックして書き込みください。非公開にチェックマークを入れれば、あなたのコメントは公開されません。それについては今までどおり私が責任をもって事務局に伝えます。 ☆北陸復興コミュニティ☆ 関係 私の知らないところで、NPO法人たぶんかネット加賀の名をかたり、Mixi上で活動しているグループの存在を聞きました。「北陸復興コミュニティ」という活動だそうです。その活動について調べてみました。 1.たぶんかネット加賀が協力している活動は「東北地方震災支援活動@石川」という。 2.間違いなく「東北地方震災支援活動@石川」は、石川県の承認をもらっている団体である。 3.NPO法人たぶんかネット加賀は、理事の承認を得、この「東北地方震災支援活動@石川」に協力している。但し、たぶんかネット加賀が母体の活動ではない。たぶんかネット加賀のメンバーが参加している。 4.募金で集めたお金は間違いなく募金に回す。もし時間が経っているとすれば、確かな団体を探しているため。 5.間違いなく、彼らは、いてもたってもいられない熱い想いから行動している団体である。 つまり、熱い想いが突っ走って、横の連絡がうまくいかず、たぶんかネット加賀関係者に連絡が行き届かず、また、ブログに書き込みをした人も名称を間違えてコメントしていた。今回の混乱に至ったものです。図らずとも、幣会弱いところに気づかせていただきました。これをステップにいっそう活動に励むことで、今回の混乱をお許しいただければと思います。ありがとうございます。 ※2010年7月1日から、エキサイトブログでも記事内に広告が入るようになりました。以下の広告は、たぶんかネット加賀とは一切関係の無いものです。この広告で何か問題があっても、たぶんかネット加賀としては一切の責任を取ることはできません。ご注意ください。
みなさま、いろいろな都合でこのブログを個人ブログにすることになり、現在たぶんかネット加賀の公式ホームページがございません。 近日中に、ホームページアドレスを公開できるようです。もう少しお待ちください。
Google Crisis Response(日本語版/ENGLISH/中文/ 한국어) http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html 義援金/災害情報/地図による災害情報/最新のニュース がまとまっています Twitter Disaster Information in Multilanguage 多言語災害情報ツイートまとめサイト http://p.diim.jp/ 多言語情報提供サイト by NPO法人多文化共生マネージャー全国協議会 http://eqinfojp.net 避難所などで役立つ外国人にも分かりやすいピクトグラム(図や記号) http://www.nhk.or.jp/hisaito2/support/pict_list.html できますゼッケン http://issueplusdesign.jp/dekimasu/02.html 【For Japan】東北地方太平洋沖地震復興支援団体 http://for-japan.6.ql.bz/ For Foreigners in Japan and all over the World by #greenzjp (日本にいる外国人の方々へ、そして、世界中の人々へ) http://greenz.jp/2011/03/14/foreigners_in_japan/ Japan earthquake how to protect yourself http://nip0.wordpress.com/ 日本語(Japanese)/Japanese(easy ver.)/ English/Deutsch/Français/Nederlands/Español/ Italiano/Português/Türkçe/Русский/ اللغة العربية/Polski/čeština/Limba română/ Slovenčina/Dansk/Latviešu/Svenska/ 中文(簡体字)/中文(繁体字)/Bahasa Indonesia/ Монгол хэл/한국어/Tiếng Việt/ភាសាខ្មែរ/Kiswahili/ ภาษาไทย/Fārsī/Tagalog/ພາສາລາວ/O’zbekcha/ mranma bhasa/Hindi,Urdu/Thamil/Bahasa Melayu *東京外大が中心となって多言語対応(現在36ヴァージョン) Link to website on information of Tohoku district - off the Pacific Ocean Earthquake Links relacionados às informações sobre o terremoto da região nordeste do Japão 内閣府の東北地方太平洋沖地震に関する情報(リンク集) http://www8.cao.go.jp/teiju-portal/jpn/etc/disaster/pdf/website-link.pdf 首相官邸(Prime Minister of Japan and his Cabinet) http://www.kantei.go.jp/ http://www.kantei.go.jp/foreign/index-e.html (ENGLISH) Broadcasts in 10 languages 多言語ラジオわぃわぃ http://www.tcc117.org/fmyy/internet/index.html NHK Radio -Radio Japan Online http://www3.nhk.or.jp/nhkworld/english/radio/program/16lang.html 16言語で日本の情報を聞くことができます 多言語による地震放送をしているNHK第2ラジオの各地周波数リスト http://www.nhk.or.jp/r1/amradio/tvres5/h50302.htm 赤十字国際委員会が立ち上げた無料の安否確認サイト Family Links website of the International Committee of the Red Cross (Free) http://www.familylinks.icrc.org/ *在日外国人の母国の家族が海外から安否を確認できるほか、在日外国人自らも「生きている」と伝えることができます *日本語(Japanese)/English/中文(簡体字)/한국어/Español/Português 災害多言語情報 by 多文化リソースセンター東海 http://blog.canpan.info/mrc-t/ いろいろなサイトを集めてあります 災害時多言語情報、Earthquake Infomation http://eqinfojp.net/ Bahasa Indonesia http://eqinfojp.net/?category_name=indonesian English http://eqinfojp.net/?category_name=english Español http://eqinfojp.net/?category_name=spanish Português http://eqinfojp.net/?category_name=portugues Tagalog http://eqinfojp.net/?category_name=tagalog Tiếng Việt http://eqinfojp.net/?category_name=thai ภาษาไทย http://eqinfojp.net/?category_name=thai 中文 http://eqinfojp.net/?category_name=chinese 한글 http://eqinfojp.net/?category_name=korean 東北地方太平洋沖地震外国人被災者のための多言語ホットライン 英語 080-3503-9306 中国語 080-3691-3641 ポルトガル語 080-3486-2768 スペイン語 080-3454-7764 英語で災害情報のツイッター @norishikata @ibamoto @hamanaxis @JPTravelCentre @kenmogi @little_lomo @TimeOutTokyo @nhk_asianvoices twitter多言語地震情報ハッシュタグ #honyaquake #jishin_eg #jishin_e(ENGLISH) #jishin_esp (Español) #jishin_f (Français) #jishin_ch (中文) #jishin_kr (한국어) #jishin_prg (Português) #jishin_ita (Italiano) #jishin_deu (Deutsch) #jishin_rus (русский) #jishin_nld (Nederlands) Earthquake updates for foreingners in Japan 東京の外国人向けの地震情報 by 国際交流学生団体BRIDGE http://the-bridge.6.ql.bz/ TEPCO Press release news in English website http://www.tepco.co.jp/en/press/corp-com/release/ 災害時多言語情報作成ツール http://www.clair.or.jp/j/culture/disaster/index.html 多言語医療問診表 http://www.k-i-a.or.jp/medical/ 英語付関東避難所リスト http://ameblo.jp/lme-blog/entry-10828041370.html 消息情報 Person Finder by Google 日本語:http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=ja English:http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=en 한국어:http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=ko 中文(简体):http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=zh-CN 中文(繁體):http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=zh-TW 「大丈夫ですか?」の多言語 英語→Are you OK? 中国語→你没事吧?にぃめいしぱ? 韓国語→괜찮아?ケンチャナ? スペイン語→Estas bien?えすたすびえん? フランス語→Ça va? サヴァ? ・外国人の方々にも積極的に声をかけてあげてください! twitter, Facebook, 多文化共生関係機関からの情報を集めています。 更新して行きます。
東北関東大震災関連リンク By NHK http://www3.nhk.or.jp/toppage/saigailink/ ダイバーシティ(多様性)に配慮した避難所運営のブログ http://blog.canpan.info/d_hinansho/ ツイッターによる医療関係者(相談対応)アカウント一覧 http://j.mp/ezZKEC ライフハッカー[日本版]災害時に役立つ情報や知恵などを随時更新 http://j.mp/et0HSv ex. 東北地方太平洋沖地震対策まとめ by 痛い信者(/A') http://i.2chblog.jp/archives/2389640.html 給水ポイントMAP@仙台 http://bit.ly/hdTrxx 災害時に役立つ情報 http://asobusiness.com/saigaiji.txt 東北地方太平洋沖地震のために、わたしたちにできること http://greenz.jp/2011/03/12/jishin/ 東北地方太平洋沖地震に対抗する為の無料iPhoneアプリ http://www.asobuoiphone.com/archives/2727090.html 東北地方太平洋沖地震 @ ウィキ http://www46.atwiki.jp/earthquakematome/ 地震情報 SAVE JAPAN http://savejapan.simone-inc.com/ ツイッター地震情報(ツイッター公式ナビゲーターtwinavi) http://twinavi.jp/news/detail/12381 ツイッターの地震関連の携帯公式サイト http://twtr.jp/earthquake 情報収集は確かなものを、的確に多言語化することが大事かもしれない 公式RT(リツイート)のやり方 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1103/12/news016.html 地震に遭遇したときの対応マニュアル - NAVER まとめ http://matome.naver.jp/odai/2129850837113580401 災害被害を軽減する国民運動 http://www.bousai.go.jp/km/imp/
体に付着したら、どうすればいいのか まず、服に放射性物質が付着した場合は、衣服を脱いで、ポリ袋に入れて口を縛っておく。 体に付着した場合は、ぬるま湯などで体をふいたり、シャワーで洗い流したりして「除染」を行うことが必要だ。 除染できれば、放射性物質は身体から取り除かれる。 En cas d'exposition à la radio activité En cas de contamination de vos vêtements par la radioactivité, vous les enlevez et mettez dans un sac plastique hermétiquement fermé. En cas d'exposition à la radioactivité sur votre corps directement, rincez-vous de la tête jusqu'aux pieds complètement dans la douche; si c'est possible avec du savon ou shampoing, ou essuyez-vous avec une serviette mouillée et la joutez. # by tabunka-net | 2011-03-16 17:24
|